経営課題を、
作るべき仕組みに変える。
東京大学大学院で大規模データ解析に従事し、外資系コンサルティングファームでAI新規事業開発を経験した代表が、事業目標、現場業務、実装可能性を一つの視点で捉えます。
- 経営課題・現場業務の理解
- 構想・要件・UX設計
- 効果・優先順位・投資判断
成長企業の経営者・事業責任者・DX/IT責任者の皆様へ。
東京大学大学院での大規模データ解析と、外資系コンサルティングファームでのAI新規事業開発を経験した創業者が、経営・業務課題を実装可能な要件へ整理。AI活用は専門知見と小さな検証から、業務システムはACE Data Systemsとの正式アライアンスから、本番運用へつなげます。ACEグループには、ミャンマー中央銀行やヤンゴン証券取引所など、金融インフラの実績があります。
AIを使うこと自体を目的にせず、新規事業、現場業務、データ活用の成果へつなげます。
日本側の品質責任と、金融インフラも担う専門組織の開発力で構築します。
どちらを選ぶべきか分からない段階でもご相談いただけます原則1営業日以内にご返信
ONE DISCOVERY, TWO DELIVERY PATHS
AIも業務システムも、技術を選ぶ前に「何を変え、どんな成果を得るか」を決めることが重要です。momocaが経営と現場の課題を整理し、目的に合った専門体制で実装と運用まで進めます。
東京大学大学院で大規模データ解析に従事し、外資系コンサルティングファームでAI新規事業開発を経験した代表が、事業目標、現場業務、実装可能性を一つの視点で捉えます。
生成AIだけでなく、画像認識、需要予測、異常検知、最適化まで。適用領域の選定、小さな検証、業務フローへの組み込みを代表が直接リードします。
momocaが日本語で要件・進行・品質に責任を持ち、ミャンマー中央銀行やヤンゴン証券取引所など、金融インフラの実績を持つACEの専門組織が実装・テスト・運用を担います。
AIも業務システムも、提案だけ、開発だけで終わらせません。構想・実装・本番運用を一つの責任でつなぎます。
LEO GOCHI
Founder & CEOABOUT MOMOCA
momocaは、AI活用・業務自動化と、業務・基幹システム開発を二つの柱として、事業と現場に近い場所で構想を整理し、実装と運用までつなぎます。
代表・郷地麗央は、東京大学大学院で大規模データ解析に従事した後、外資系コンサルティングファームでAI新規事業開発を経験。社内向けLLMツールを単独で構築するなど、事業構想、UI/UX、開発、運用まで自ら手を動かして成果へつなげてきました。
AI領域では代表自身の専門性と実装経験を、業務システム領域では正式アライアンスによる組織的な開発力を活かします。こうした専門性を組み合わせ、「考えるだけでも、作るだけでもない」一気通貫の支援をご提供いたします。
FAQ
ここにないご質問も、お気軽にお問い合わせください。
AIの適用可能性やデータ活用から検討したい場合は「AI活用・業務自動化」を、基幹業務の刷新や既存システムの統合・開発をご検討の場合は「業務・基幹システム開発」をお選びください。判断がつかない場合も、初回相談で適切な進め方をご案内します。
はい。経営課題や現場業務を伺い、AIを使うべき部分と、既存ツールや通常のシステム化で十分な部分を整理します。生成AI以外に、画像認識、予測、異常検知、最適化なども検討できます。
はい。事業や現場業務の課題整理から、必要な機能、優先順位、体制、概算費用を明確にします。お客様との窓口と要件・進行・品質管理はmomocaが日本語で担当します。
はい。AIは対象業務を絞った検証から、業務システムは優先度の高い部門や機能から始め、効果を確認しながら段階的に広げられます。
はい。対象範囲、機能、品質条件、納期、保守内容を確認し、前提を揃えた比較案とコスト削減余地を無料で整理します。
FREE INITIAL CONSULTATION
テーマ、要件、お見積りがなくても問題ありません。代表の郷地が直接伺い、どちらの専門サービスが適しているかを含め、作るべき仕組み、優先順位、進め方を整理いたします。
English inquiries are welcome.